Pajammin Distro

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  • [LP] Arcadian Starship "So Long, And Thanks For All The Fish"

    ¥2,860

    Format: 12" Vinyl Label: DEBAUCH MOOD Genre: Power Pop / Punk Rock Release: 2026/08/12 [Label Info] 2010年代~多くの人々がフェイバリットに上げたThe Sleeping Aides And Razorblades (札幌※以下SAAR) の核メロディメーカー・楽曲アレンジメントマスターShirahamaによるソロプロジェクトとして始まったArcadian Starship。 当レーベルより2020年、ソロ期名作「Dedicated to winslow leach(12")」をリリースした後、このプロジェクトは居住地を関西に移し、バンド形態として再編成が行われた。 初シングル「No Feelings(7")」が2024年にリリースされた事により、関西圏~各地でのライブは安定的に増加。聴き手の眼前・耳朶に入り込むような魅力を披露し、その儚き淡さと曲の良さはお馴染みのモノとして定着が進んでいる。 関西にて結成されたメンバーはVo/Gt_Shirahama (SAAR)、Gt_Hacchori (Deadbeat Club、ODDLY)、Ba_shinya (ex-Famous Painters)、Dr_Tora (ex-Frantic Stuffs、ex-Diskover etc..) の4名。彼らによる数年にわたる楽曲・アレンジ・トータルサウンドの総意的Full-Length Album (LP) が、2026年初夏にリリースされる事となる。 本作は、ソロ活動作品からバンド再構築~現在までに至る過程全てをパッケージする目的の下、約1年の制作活動を経て完成するに至った。つまりは、「今のうちに痕跡として残しておく」といった記録を最優先に、現在のメンバーにおける個性・楽曲バランス・ライブにおけるラフさなどが生々しく何層にも折り重なった音源を目指し作られた事となる。 各曲に関するイメージをメンバーにヒアリングしたところ、 =============================================== Hanoi Rocksの1stや90年代Power Pop (Adam Schmittなど)、Elvis Costello 、Badfinger、The Kinksといった王道のソングライティングのイメージに、XTCや、Buzzcocksの「Trade Test Transmission」、Eddie & the Hot Rodsの「Thriller」、The DamnedがLoveやElectric Prunesをカバーする際のあの空気感も下地となっている。Only Onesの「Another Girl, Another Planet」や、やはり10代のころから愛聴しているPsychotic Youth、 Senseless Thingsなどの影響も大きい。バンドでの演奏にあたってはCrocodilesの3rdを意識しながら、Holliesの「Evolution」やGood Vibrationsに見られるようなBandらしいマイルドなPunk感も取り入れていった。Jim Basnightの「I Wanna Be Yours」、Mick Jones的な佇まいを狙った曲もあれば、The Knackの「Wait and See」、The Innocentsの「Sooner or Later」、The Decibelsの「Kiss Me Carolynne」を参照した一曲もある。中には当初Aztec Cameraの「Sister Anne」や後期Registratorsのような質感から出発しながら、バンドアレンジを経て大きく表情を変えていった曲もあった。最後にはNew Order、Mark Beerの「Pretty」、Communionsの『Cobblestones』7"といった参照点も重なり合わせている。 大きなギターサウンドを軸にゴージャスな音像を当初は志向していたが、作業を進めるうちに徐々にアイディアが膨らんでいき、最終的にはPatsy's RatsやKing Tuffといった、10年ほど前のパワーポップ/ガレージの質感へと着地することとなった。音と鼓膜の間にわずかな隙間があるかのようなサウンドスケープを志向している。 =============================================== といった時代横串にも程がある回答が返ってきた。 このバンドの影響が60、70、80、90、00年代~現代に渡るTotalなPop/R&Rを辿る特濃タイムトラベル的夢想の下に存在する強さがひしひしと伝わってくる。 収録曲。耳に残り、口ずさんでしまうような名曲しか用意されておらず、各年代のPower Pop、70's UK Punk、Indie/Guitar Pop、90's UK Melodic Punkを飲み込みながら、最早oldiesなvoグループ等と同種の心地よさにて、2026年に再度紐解かれたGlam Rockが疾走しているかの楽しみ方もできる。 上記にて公言する影響音楽をどのように解釈しているのかも不明な驚きの楽曲展開や、ソロ時代名曲の再アレンジなども挟み込まれ、全曲淡く刺さる至玉メロディアスソングが連続する。 10代の頃からMega City Four、Exploding Hearts、Senseless Thingsを愛し、現代に駆動していくような根本的才能に淡さ500%の胸締め付けVoが乗る普遍的ノスタルジックは固く。それを強くサポートする・弾きたいことがあまりにも多すぎるかのGtリードプレイが楽曲における立体を形成する。絡むボトムを強く支えつつランニングするメロディラインがBaの細部に溢れ、遠く近くにも感じさせるタイトさがDrの定点と淡く掛け合わさり、リズム隊は楽曲・音源全体への丸みを作り上げていく。 やはり日本における坩堝として突然変異に産まれた最高峰Power "Pop" PunkグループSAARからの延長として、これでもかとJapanese CatchinessとR&R探求による親和を見せつけてくれるそのスタイルは、圧倒的に過去よりも成長を続けていく今作と共に説得力が相乗している。 この音源は、時代背景を直下から採掘する日本Power Pop/Pop Punkの結晶であり、2026年初夏に清涼をもたらす一滴ともなる。そして、その直前の大きな熱量として投下される円盤でもある。 彼らが普遍的に大切にしている事は、音楽の歴史に対する誠実なこだわりであり、それはシーンに迎合する器用さや、人口減少における諦めなどとは一切無縁の上に存在する。正しく、音楽への強い愛情表現以外の何ものでもない。 ※今作のRecording/Mixは老舗LM Studioにて実施。アートワークは全てバンドメンバーにて制作されたフィジカル音源となる。タイトルに冠された『So Long, And Thanks For All The Fish』、イルカデザインにて、SFコメディオマージュまでもを含み音源の仕様は決定づけられた。 [Track List] 1. Wake Up 2. Wasted 3. I'm Just a Factory Boy Working the Night Shift 4. Terribly Sorry Rock 5. Android Dream 6. Forever 7. Where the Love Is 8. Change Your Mind 9. Something on My Mind 10. Can't Get Enough [bandcamp] https://debauchmood.bandcamp.com/album/arcadian-starship-so-long-and-thanks-for-all-the-fish-lp

  • [LP] ALP$BOYS "still alps" (LP)

    ¥2,860

    Format: 12" Vinyl Label: DEBAUCH MOOD Genre: Hardcore Release: 2026/08/12 [Label Info] 2013年頃結成。数回に渡るメンバーチェンジを経て、過去活動の中においての最高峰布陣を現在は獲得。ここ数年間にて『登頂』していく標高はより上がり続け、限られたライブの中でも明らかにその場への爪痕を残し続けているALP$BOYS。 前作アシックス★ブーメランズとの「Drunks In The Central Park split (7")」のリリースから早くも3年が経過し、絶好調現メンバーの全てが詰め込まれた、スリリングあり・激ヤバ展開あり・そして懐かしさと涙ありの最登頂記録更新大作Full Length Albumが2026年6月にリリースされる事となる。 現メンバーは以下、 Vo:ippe(fredelica) Gt:Nissy(penisboys、urgh、東京スーパースターズ、GREEDY FAT CAT) Gt:Hajime(geji、Shining Moments、END IN BLOOD etc.) Ba:Atake(COFFINS、Super Structure) Dr:Kosuke(Daiei Spray、PLAY DEAD SEASON、urgh、GREEDY FAT CAT、Serial Experiments 、BISING etc.) 「どういったメンバーの組み合わせ!?」と思われる方も多いとは思うが、それはシンプルに飲み仲間関係を出自として始まった事を意味する。13年における活動は現在最も脂がのった時期に差し掛かっており、その抑揚に大きな拍車がかかっている。 今作は全13曲を収録。頭数曲を再生すれば瞭然ではあるが、今作のバリエーション、アレンジ、各パートの充実がどれだけ渾身として音源に叩き込まれているのかがLong Play作として伝わる筈である。 ダイハードに切り込み加速する1曲目から、ロッキンなGtとそれを絶妙に外していくようなGtのぶつかり合いが非常に予測不能に双方レイヤーとして絡み合い、爆速と縦横の揺れ両方を強く演出するBa・Drの動きまくる畳みかける全パートの混ざりあいが激ヤバ(2回目)な楽曲を強く作り上げ進んでいく。 そして前作の凄さが相乗の意味でよりリリック才能キレまくりに進化したVoが縦横無尽に完全なるこのAlbumの面白さを演出し、泥臭いのにキレがある不思議な酔いどれコントラストとストイックな突進力も表現。ちょっと前後左右過去未来を見渡してもあまりないような強い個性盤として存在感を増している。今作が相当な時間をかけ作成された事に比例されるように、満足感が高い内容として出揃っている。 滲むAlternative色とStraight Ahead〜Rest In Piecesの様なNY勢感覚もありながら、Abestie Boys、初期TOAST etc...自国のトラディショナルなHard Coreも感じさせられる。 ビートが跳ねる形にて転がるようなドライブ感と展開が共存する様は、例えるならばDeathreatとUnbrokenとAnnihilation TimeがHawkwind『In Search Of Space』、Alien Soundtracks 期Chrome~FarflungなどのSpace Rock的感覚・もしくはNeburaなどのDesert Rock的フックに横殴りされたかの様な側面も感じられる。確信犯的にサバス派ツイン・リードする流れ~次曲で再度爆速に雪崩れるなどの展開も用意され、その特異な配合比率は中心で激しく各曲を干渉していくように、これは紛れもなく現代のReal Mixtureであるとも言い切れる。 Slight SlappersにStiff Little Fingersを感じ、Senseless ApocalypseにGG Allin & The Jabbersを感じる事ができる人がいるのであれば、ALP$BOYS にThe Saintsを重ねる人ももしかしたら出てくるのかもしれない。 あの頃のときめく気持ちを忘れない、忘れられない大人達による全青春・私史が一枚の皿に盛られた、原液になるまで煮詰められた収録時間約30分が当音源には刻み込まれているのだ。 ※今作のRecording & Mixed & MasteringはTakeshi Maeda氏(CORNER RECORDING/Super Structure)が担当。長期的なバンドの多くの要望にもすべて答えてくれた上で、今作の音源は完成されている。 ジャケットアートワークはendlfin.氏が担当し、『なんだこのジャケットは!?』と思わせるには十分にも有り余るほどの、Black Culture直下型愛情の溢れるアイデア手法を独特の超遊び心にてALP$BOYSの表現に持ち込んでくれた。 [Track List] Side A 01. SSS 02. KENTUCKY 03. R51 04. BAD FEELING 05. THE BLEW 06. BOSTON 07. DRUNK MONKEY BLUES Side B 01. CHAOS CONTROL 02. AGAIN 03. ASSAULT 04. 極楽浄土 05. BURNING RICE 06. JERRY [bandcamp] https://debauchmood.bandcamp.com/album/alp-boys-still-alps-lp-cd

  • [CD] Forbear "4songs II"

    ¥1,650

    Format: CD Label: Alkaline Maniacs Genre: Alternative Rock Release: 2026/7/22 Tokyo Positive Emogaze こと Forbear による4曲収録EP。Shut Your Mouthとのスプリットから約2年ぶりとなる本作は、自主レーベル Alkaline Maniacs よりリリースされています。 静と動のメリハリ、先の読めないメロディや曲の展開、そして不安定だったり陰を感じる入りからでも必ず一筋の光みたいなものが見えて温かみや安心感で包まれるパートへと展開していくというバンドの魅力が全曲に現れた作品。Emo/Alternativeシーンのバンドだけでなく、Hardcore/Punkシーンで活動するバンドだからこその、オリジナリティあふれるサウンドに仕上がっています。 Whisky Yokoがボーカルと務める #1 "Head To" は、波の音から始まり、そのまま海の雄大さに抱かれたときのような癒しと心地よさを感じるリードトラック。作品内で唯一、始まりから最後まで「陽」の要素に溢れた楽曲です。 グランジーなコード進行からの入りが異質を放つ #2 "Plunge"、ダークなと呼ぶには大袈裟なほどちょっとだけの陰を感じる #3 "Bookshelf" と続き、ラストは Yoshigazerがボーカルを務める#4"Ghost"。ゆったりとした出だしからどんどんとエネルギーが積み上がっていき、壮大で開放的なギターソロを皮切りにポジティブな感情が放出されたような終わりを迎える展開は、カタルシスをもたらしてくれます。 レコーディングとミックスは過去作に続きDevu Recordingsが、マスタリングはバンドが長年影響を受けてきたコロラド州のAlternative Rock/Shoegazeバンド、GleemerのボーカルであるCorey Coffmanがそれぞれ担当。陰鬱とした空気感の中でも希望の光を見出せるような作品全体の雰囲気を見事に表現したジャケットのアートワークは、フォトグラファーの Hiro Itou が担当しています。 Gleemer や DOWNWARD といったモダンオルタナ/シューゲイズバンドが好きな人はもちろんのこと、Hum や The Smashing Pumpkins といったレジェンド級のアーティストの楽曲が好きな人もぜひチェックしてみてください。 [Track List] 1. Head To 2. Plunge 3. Bookshelf 4. Ghost [bandcamp] https://forbear4bear.bandcamp.com/album/4songs-2

  • [CD] LAMB’S END "SENTIMENT"

    ¥2,200

    Format: CD Label: ungulates / ANGM RECORDS Genre: Emo / Alternative Rock Release: 2026/7/22 [Release Info] 2024年結成、弱冠19歳の篠崎ゆうき率いる名古屋拠点のEMOバンド LAMB'S END が、6曲入り1st EP "SENTIMENT" を完成させた。2026年6月にデジタルで先行リリースされた本作が、東京のDIYレーベル UNGULATES と ANGM RECORDS の共同リリースによりCDとして登場する。 結成からわずか2年ながら、Blind Girls、Sport.、Ostraca、Rest Ashore ら海外アーティストのサポートアクトにも抜擢され、名古屋・東京を中心に精力的なライブ活動を展開している。 くだらない1日やANORAK!以降の国内EMOシーンの流れを汲みながら、シューゲイズやポストロック由来の轟音パートを巧みに織り交ぜた、独自のEMO/J-ROCKサウンドを展開。全6曲の作詞・作曲は篠崎ゆうきが手がけ、瑞々しさと激情が同居する、等身大の感情を詰め込んだ作品となっている。 レコーディングおよびミックスは UNGULATES の中川航、マスタリングは Void)))Lab の稲荷氏が担当。繊細なメロディと轟音のコントラストを際立たせ、ライブの熱量をそのままパッケージしたような臨場感あふれるサウンドに仕上がっている。 [Track List] 1. NEVER ENOUGH 2. うそつき 3. こわれてゆく 4. SENTIMENT 5. 消えないもの 6. Serotonin tail

  • [LP] Hop Along "Bark Your Head Off, Dog"

    ¥4,000

    Format: 12" Vinyl Label: Saddle Creek Genre: Indie Rock Release: 2018/04/06 フィラデルフィアのインディーロックバンド Hop Along が Saddle Creek からリリースした3rdアルバム。自主プロデュース、かつ自主録音という新たな体制で、メンバーのJoe Reinhart (Algernon Cadwalladerのメンバーでもある)のスタジオで録音された音源です。 絶大な評価を得た2ndアルバム"Painted Shut"と比較したときに、ギターのノイジーな音は影を潜め、かなり研ぎ澄まされたサウンドになっているのが特徴。必要最低限の音しかなっていなくて、時折難解なメロディー展開を見せるにもかかわらず、キャッチーで、踊れて、耳馴染みが良くて、このバンドがクリエイティビティの力強さに圧倒される作品です。 繊細なのにパワフル、そんな表現がぴったり当てはまるインディーロックの傑作を、ぜひフィジカルで手にしてみてください。 [Track List] 1. How Simple 2. Somewhere a Judge 3. How You Got Your Limp 4. Not Abel 5. The Fox in Motion 6. One That Suits Me 7. What the Writer Meant 8. Look of Love 9. Prior Things [bandcamp] https://hopalong.bandcamp.com/album/bark-your-head-off-dog

  • [LP] Hop Along "Get Disowned"

    ¥4,000

    Format: 12" Vinyl Label: Saddle Creek Genre: Indie Rock Release: 2016/05/14 (original 2012/05/05) フィラデルフィアのインディーロックバンド Hop Along が2012年にリリースした1stアルバム。もともと Frances Quinlan が始めたソロフォークプロジェクトでしたが、この作品がフルバンド編成で初のフルアルバムで、2年の歳月をかけて制作されました。 分厚いギターや、性急なピアノ、床を踏み鳴らすような荒々しいパーカッションなど、良い意味で粗削りなサウンドが持ち味。整然とした構成に収まらない、予測不能な展開の連続がクセになります。囁くように繊細な歌声から一転、魂を絞り出すような叫びへと一瞬で切り替わるボーカルも素敵。 作品を代表する楽曲"Tibetan Pop Stars"は、Blink-182のMark Hoppusが「これまで聴いた中で一番痛切に美しい曲」とTwitterで呟いたことでも知られる楽曲。チラッと聞いただけでは、いいかもとなりにくいバンドかもですが、ぜひともどっぷりと世界観にハマって抜け出せなくなってほしいバンドなので、まずは一度、アルバムを通して聞いてみてください。 [Track List] 1. Some Grace 2. Tibetan Pop Stars 3. Diamond Mine 4. No Good Al Joad 5. Kids on the Boardwalk 6. Laments 7. Trouble Found Me 8. Sally II 9. Young and Happy! 10. Get Disowned [bandcamp] https://hopalong.bandcamp.com/album/get-disowned

  • [LP] Swiss Army Wife "Medium Gnarly"(購入時注意)

    ¥2,700

    Format: 12" Vinyl Label: Really Rad Records Genre: Emo / Punk Release: 2023/1/6 (届いた際にジャケット折れがあった商品を値引きして販売します。ご理解いただける方だけ、ご購入をお願いします。) オレゴン州ポートランドのEmoバンド、Swiss Army Wifeの1stアルバム。マスロック譲りなギターリフでパワフルに押してくるエモサウンドですが、土臭さも漂っているのがこのバンドの魅力です。一筋縄にいかないメロディー展開もクセになること間違いなし。 [Track List] 1. This # Is No Longer in Service 2. FLCL 3. Halloween 4. New Best Friend 5. No More Drugs 6. CBS at 7:00 7. Your Bathroom 8. Aight, I'mma Head Out [bandcamp] https://swissarmywife.bandcamp.com/album/medium-gnarly

  • [CD] Dillinger Four "This Shit Is Geniuser"

    ¥2,200

    Format: CD Label: imakinn records Genre: Punk Rock / Melodic Punk Release: 2025/10/15 1994年結成、時代を超えて多くのファンに愛されるUS・ミネアポリス出身のメロディックパンクバンド、DILLINGER FOUR。初期音源などレアトラックを収録し、Anxious And Angryからアナログのみでリリースされていた19曲入り編集盤が日本限定でCD化されました。本作のみメンバー寄稿のバンドヒストリーを掲載。全公演SOLD OUTを果たした来日の記念盤として特別な一枚となっています。 [Track List] 1. Shotgun Confessional 2. Unemployed 3. Smells Like OK Soda 4. One Trick Pony 5. Open and Shut 6. Sally Maclennane 7. I Coulda Been a Contender 8. Hi Pro Glow 9. Two Cents 10. He's a Shithead Yeah Yeah 11. Fuck You Ms Rochelle 12. An American Banned 13. Thanks for Nothing 14. Twin Cities Sinners United 15. Holy Shit 16. Bite the Curb Bite the Curb 17. You're Not Blank 18. Inquiring Minds Should Read a Book 19. Like Sprewells on a Wheelchair [bandcamp] https://dillingerfour.bandcamp.com/album/this-shit-is-geniuser

  • [LP] Gladie "No Need To Be Lonely"

    ¥4,000

    Format: 12" Vinyl Label: Get Better Records Genre: Indie Rock / Indie Punk Release: 2026/03/20 元CayetanaのAugusta Koch率いるフィラデルフィアのインディーパンクバンド、Gladieによる待望の3rdアルバム。前作はセルフリリースでしたが、今作は名門Get Better Recordsに移籍してのリリースです。 プロデューサーにはモダンシーンのパンクアイコン、Jeff Rosenstockを招聘。バンド史上初となるアナログテープへの一発録りを全編で採用した結果、パンクロックの生々しいエネルギーが迸る作品に。ウキウキと踊り出したくなるようなエッジーな曲だけでなく、温かみのあるAlt Coutryと呼べる曲も収録されていて、表現の幅を広さを感じられます。 歌詞では、孤独や不安を否定せず、その中でいかに他者と繋がり成長していくかという「成熟した内省」が綴られています。タイトルの「No neem to be lonely」という言葉がブッ刺さるパンクロック好きに、ぜひ手に取ってもらいたいアルバムです。 [Track List] 1. Push Me Down 2. Brace Yourself 3. Car Alarm 4. Talk Past Each Other 5. I Want That For You 6. Fix Her 7. Poison 8. Lucky For Another 9. I Will If You Will 10. Future Spring 11. Blurry 12. Unfolding [bandcamp] https://gladie.bandcamp.com/album/no-need-to-be-lonely

  • [LP] Remember Sports "The Refrigerator"

    ¥4,000

    SOLD OUT

    Format: 12" Vinyl Label: Get Better Records Genre: Indie Rock / Indie Punk Release: 2026/02/13 フィラデルフィアインディーシーンの至宝、Remember Sportsの5thフルアルバム。リリースはGet Better Recordsから。2014年のデビュー作"Sunchokes"以来、久々にバンド自身によるセルフプロデュースで制作された本作は、まさに原点回帰という言葉がぴったりのサウンドです。 持ち味である90sライクなジャングリーポップと、パンクロックからの影響を感じる弾けるようなエネルギーは健在。そして、バグパイプをイントロに使った"Ghost"、歪んだギターでカントリーらしい温かみを表現した"Nevermind"など、これまでのスタイルを拡張したサウンドメイキングも魅力です。 故アルビニが設立したシカゴのElectrical Audioにて、ライブ録音を主体に制作されたとあって、エネルギーや躍動感がザラついた音に乗って届けられます。パンクロックとインディーロックの"いいとこどり"的なバランス感が好きな人は絶対に聞いてみてください。 [Track List] 1. Across The Line 2. Bug 3. Thumb 4. Selfish 5. Ghost 6. Fridge 7. Roadkill 8. Cut Fruit 9. Yowie 10. Zucchini 11. Soothe/Seethe 12. Nevermind [bandcamp] https://remembersports.bandcamp.com/album/the-refrigerator

  • [LP] Ratboys "Singin’ to an Empty Chair"

    ¥4,400

    Format: 12" Vinyls Label: New West Records Genre: Indie Rock / Post Country Release: 2026/02/06 コンスタントなリリースを続けるシカゴのインディーロックバンドRataoysの6枚目となるアルバム。2023年リリースの前作"The Windows"は音楽ファンからの評価を決定づける大名盤でしたが、それは決して天井ではなく、バンドのキャリアはまだまだ続いていくことを感じる作品になっています。 作品の一番の特徴は壮大なスケール感。5分から8分に及ぶ長尺な楽曲も収録されていて、ドラマチックな構成が感情をグッと刺激してきます。繊細なアコースティックギターのフレーズや、緻密に絡み合うギターのアンサンブルなど、成熟したバンドならではの魅力もたっぷり。 リリースはオルタナカントリーやアメリカーナのリリースで知られる名門、New West Recordsから。10年後に振り返ったときに、数々の音楽メディアがAlt-Countryの名盤として紹介しているのが想像できる、そんな完成度の高い作品です。 [Track List] 1. Open Up 2. Know You Then 3. Light Night Mountains All That 4. Anywhere 5. Penny in the Lake 6. Strange Love 7. The World, So Madly 8. Just Want You to Know the Truth 9. What’s Right? 10. Burn It Down 11. At Peace in the Hundred Acre Wood [bandcamp] https://ratboys.bandcamp.com/album/singin-to-an-empty-chair

  • [CD] Ratboys "Singin’ to an Empty Chair"

    ¥2,500

    Format: CD Label: New West Records Genre: Indie Rock / Post Country Release: 2026/02/06 コンスタントなリリースを続けるシカゴのインディーロックバンドRataoysの6枚目となるアルバム。2023年リリースの前作"The Windows"は音楽ファンからの評価を決定づける大名盤でしたが、それは決して天井ではなく、バンドのキャリアはまだまだ続いていくことを感じる作品になっています。 作品の一番の特徴は壮大なスケール感。5分から8分に及ぶ長尺な楽曲も収録されていて、ドラマチックな構成が感情をグッと刺激してきます。繊細なアコースティックギターのフレーズや、緻密に絡み合うギターのアンサンブルなど、成熟したバンドならではの魅力もたっぷり。 リリースはオルタナカントリーやアメリカーナのリリースで知られる名門、New West Recordsから。10年後に振り返ったときに、数々の音楽メディアがAlt-Countryの名盤として紹介しているのが想像できる、そんな完成度の高い作品です。 [Track List] 1. Open Up 2. Know You Then 3. Light Night Mountains All That 4. Anywhere 5. Penny in the Lake 6. Strange Love 7. The World, So Madly 8. Just Want You to Know the Truth 9. What’s Right? 10. Burn It Down 11. At Peace in the Hundred Acre Wood [bandcamp] https://ratboys.bandcamp.com/album/singin-to-an-empty-chair

  • [Tape] Ratboys "Singin’ to an Empty Chair"

    ¥2,300

    Format: Casette Tape Label: New West Records Genre: Indie Rock / Post Country Release: 2026/02/06 コンスタントなリリースを続けるシカゴのインディーロックバンドRataoysの6枚目となるアルバム。2023年リリースの前作"The Windows"は音楽ファンからの評価を決定づける大名盤でしたが、それは決して天井ではなく、バンドのキャリアはまだまだ続いていくことを感じる作品になっています。 作品の一番の特徴は壮大なスケール感。5分から8分に及ぶ長尺な楽曲も収録されていて、ドラマチックな構成が感情をグッと刺激してきます。繊細なアコースティックギターのフレーズや、緻密に絡み合うギターのアンサンブルなど、成熟したバンドならではの魅力もたっぷり。 リリースはオルタナカントリーやアメリカーナのリリースで知られる名門、New West Recordsから。10年後に振り返ったときに、数々の音楽メディアがAlt-Countryの名盤として紹介しているのが想像できる、そんな完成度の高い作品です。 [Track List] 1. Open Up 2. Know You Then 3. Light Night Mountains All That 4. Anywhere 5. Penny in the Lake 6. Strange Love 7. The World, So Madly 8. Just Want You to Know the Truth 9. What’s Right? 10. Burn It Down 11. At Peace in the Hundred Acre Wood [bandcamp] https://ratboys.bandcamp.com/album/singin-to-an-empty-chair

  • [CD] yard rat "undertaker"

    ¥3,000

    Format: CD Label: LIKE A FOOL RECORDS Genre: Indie Rock / Emo Release: 2026/4/22 [Label Info] 熊本の5ピースオルタナティヴロックバンド、yard ratによる2026年リリースの2ndアルバム。前作は熊本NAVARO内レーベル〈4JC RECORDS〉よりリリース。 絶妙にツボを突くアルペジオや轟音ギター、ミッドウェストエモ的なギターリフに加え、当初からの課題でもあったであろう"ギター3本編成"の意味が、本作では明確にバンドの個性として結実。
絡み合うアンサンブル、シンガロングパート、琴線に触れるコード展開とそれに呼応するメロディーが有機的に響き合い、音と言葉の両面で強度を増しています。 さらに、ポストハードコア〜ハードコアの衝動性に加え、現代的なハイパーポップやエモラップ以降の文脈も感じさせる楽曲、アコースティックギター一本で剥き出しに歌う楽曲まさに"未完成"からラスト表題"Undertaker"へ繋ぐ流れを、破綻することなく高いバランスで成立、今回も"バンドマジック"が随所で炸裂しています。 日本語と英語が交錯するリリックも印象的。
記憶やすれ違い、言葉にならなかった感情、"未完成のままでいい"とする感覚が、日本語詞では生々しく、英語詞ではどこか距離を持った視点で描かれ、そのコントラストが楽曲に奥行きを与えています。 この作品の背景には、"熊本"という場所の空気が色濃く流れています。
NAVAROを中心に育まれてきたシーンの中で、yard ratは確実にその流れの中核を担う存在であり、メンバーにはデュビア80000ccのメンバーも在籍。さらにDoit Scienceや石頭地蔵といった先達への確かなリスペクトを感じさせる佇まいも、このバンドの根を形作っています。
近年ではfuturinaのような新たなバンドも現れ、その熱は確実に広がり続けている。ローカルでありながら閉じることなく、外へと開かれていくその感覚は、本作のサウンドやリリックとも強く共鳴しています。 また本作は、2026年 LIKE A FOOL RECORDSによる九州バンドの連続リリース、その第二弾となる作品。
それぞれのバンドから偶然のように繋がっていったリリースの流れは、この土地に根付いたシーンの必然のようにも感じられ、その中でyard ratが鳴らす音は、確かな現在地と次の広がりを同時に示しています。 この場所からしか鳴り得ない質感と、それでもどこへでも届き得る普遍性。
今の熊本、そして今のyard ratが詰まった一枚。 [Track List] 01. Save me 02. Aug 10 03. 望遠 04. echo 05. Ash/Bloom 06. Interlude:Nope 07. Why did I swear? 08. Speechless 09. Angraecum 10. 未完成 11. Undertaker

  • [LP] Tiger Really "mayfly daydream"

    ¥4,000

    Format: 12" Vinyl Label: Counter Intuitive Records Genre: Emo / Indie Rock Release: 2026/02/27 前作"Swan Sting"の1曲目を飾る"Dry Heave"のスマッシュヒットで一躍シーンの注目を集めた、バンクーバーを拠点に活動するLian Shaoによるプロジェクト、Tiger Reallyの2ndアルバム。 今作は、このバンドの代名詞とも言える"Jazzy Emo"のスタイルに、シューゲイザーの浮遊感やフォークの繊細さを大胆にブレンド。複雑に編み込まれたギターフレーズと、孤独や喪失を綴ったパーソナルな歌詞が、グッと染み込んできます。 ホラー映画やアメリカのカルチャーといった少し古臭いテーマからのオマージュがありつつも、モダンなIndie RockやMidwest Emoが好きな人にぜひ聴いて欲しい作品です。 [Track List] 1. imprint 2. some kind of necromancer 3. blame 4. i want to run away 5. death spiral 6. mothman 7. foal 8. mayflies [bandcamp] https://counterintuitiverecords.bandcamp.com/album/mayfly-daydream

  • [LP] Leisure Hour "...and to think"

    ¥4,000

    Format: 12" Vinyl Label: Counter Intuitive Records Genre: Emo / Pop Punk Release: 2026/01/30 インディアナ州出身の3ピースEmoバンド、Leisure Hourの2ndアルバム。名門 Counter Intuitive Records と契約して初の音源となります。 バンドとしての原動力は、メンバーの地元である Muncie の閉塞感。音楽シーンもなければ遊びに行く場所もない。そんな場所で育ったメンバーそれぞれが体験したことや感じたことを曲に乗せ、3人それぞれがボーカルを務めるのがバンドのスタイルです。 Kerosene Heights、tiny voices、Ben Quad、Arm's Length といった、ポップパンクからの影響も感じるモダンなエモバンドが好きな人におすすめ。あと、あまり言及されてるメディアを見かけないけど、個人的には The Front Bottoms っぽさも感じます。 [Track List] 1. Not Done Begging (Yet) 2. IF I COULD KILL YOU (I WOULD) 3. Ode to Muncie 4. Haunted 5. Morning Song 6. Jobs 7. Happy Birthday 8. Validation 9. Chicago 10. Roku City 11. Jenny [bandcamp] https://counterintuitiverecords.bandcamp.com/album/and-to-think

  • [CD] No edge "Me And Everyone Else"

    ¥1,980

    Format: CD Label: LIKE A FOOL RECORDS Genre: Indie Rock Release: 2026/3/25 [Label Info] 2016年結成、マイペースに活動を続けながら九州で圧倒的な存在感を放ち続ける、鹿児島の3ピース・オルタナティブバンド No edge。活動初期のデモ、2018年の1stアルバム(十三月よりリリース)、SUMMERMANとのスプリットCD、2024年の自主制作2ndアルバムを経て辿り着いた、2026年リリースの新作5曲入りEP。 ハードコア、パンク、エモ、インディーロックを軸に、国内外の様々な音楽を吸収しながらも、決して流されることのない意志を感じさせるサウンド。重心の低いパンキッシュなギターと強靭なバンドアンサンブル、ドラマチックに展開する楽曲構成。エモーショナルで生々しい歌声、ピュアなメロディー、生活に根ざした言葉たち。 鹿児島という場所で生活し、向き合いながら続けてきたバンド活動。その中で培われた孤独さや強さ、そしてここでしか生まれ得ない感触が、本作にははっきりと刻まれています。 全国各地のアーティストにとって「鹿児島へ行く理由」になり得るバンドであり、インディー/メジャーという枠を超え、純粋に音楽と向き合い続けてきた姿勢が、そのまま音として鳴っています。 「海鳴りが呼んでいる」という言葉が示すように、この作品には土地の気配が宿っています。 遠くから響く海の音のように、静かでありながら抗えない力を持った楽曲群。JawboxやTitle Fight、Discharging man等とも共鳴しながら、それでもなお鹿児島という土地に根ざした音。 レコーディング、ミックスは気心の知れた仲間である IRIKO、PANICSMILE の中西ノブが担当。 マスタリングは ayutthaya、Eupholks、NOUGAT、SAGOSAID なども手がけ、LFRでもお馴染みの Strohorn Music Laboratory 横山令。ジャケットイラストは、佐賀を拠点に活動するデザイナー/アーティストの OTA GENNOSUKE 氏によるものです。

  • [LP] Prince Daddy & the Hyena "Hotwire Trip Switch"

    ¥4,000

    Format: 12" Vinyl Label: Counter Intuitive Records Genre: Punk Rock / Indie Rock Release: 2026/04/17 Green Dayのパンチ力とWeezerのキャッチーでクセになるメロディーの魅力を併せ持つバンドとして名高い Prince D こと Prince Daddy & the Hyena の4枚目となるアルバム。前作はPure Noiseからのリリースでしたが、今作は古巣CIRに戻ってのリリースとなります。 これまではフルアルバムとしての体験を作り込み、曲の間に遊び要素を入れ込んできましたが、今作はそのこだわりを断ち切り、いわば「シングルコレクション」的なアルバムを作るアプローチで作られたそう。結果として、バンド史上最もキャッチーで即効性のある楽曲群が誕生したとレーベルインフォにはあるので、めちゃくちゃ楽しみ! 今回はCDでも入荷してます。フィジカルはCD派なんだって方は、ぜひそちらをチェックください! [Track List] 1. 24-03-04_Birthday_B4 2. Big-Box Store Heart 3. NQA 4. Sure Could (A Random Exercise in Life-Altering Party Fouls) 5. The Luna Project 6. Crash Taylor 7. 30days30days30days 8. SHITSHOW or Boulevard of Soaking Dreams 9. Oh, Donna 10. W-TEN 11. Something's Gotta Give 12. Pinch Me

  • [CD] Prince Daddy & the Hyena "Hotwire Trip Switch"

    ¥2,000

    Format: CD Label: Counter Intuitive Records Genre: Punk Rock / Indie Rock Release: 2026/04/17 Green Dayのパンチ力とWeezerのキャッチーでクセになるメロディーの魅力を併せ持つバンドとして名高い Prince D こと Prince Daddy & the Hyena の4枚目となるアルバム。前作はPure Noiseからのリリースでしたが、今作は古巣CIRに戻ってのリリースとなります。 これまではフルアルバムとしての体験を作り込み、曲の間に遊び要素を入れ込んできましたが、今作はそのこだわりを断ち切り、いわば「シングルコレクション」的なアルバムを作るアプローチで作られたそう。結果として、バンド史上最もキャッチーで即効性のある楽曲群が誕生したとレーベルインフォにはあるので、めちゃくちゃ楽しみ! 今回入荷したのは、ANORAK!のtomoが手がけた日本語の帯がついた限定盤です。レコードも入荷してるので合わせてチェックください。 [Track List] 1. 24-03-04_Birthday_B4 2. Big-Box Store Heart 3. NQA 4. Sure Could (A Random Exercise in Life-Altering Party Fouls) 5. The Luna Project 6. Crash Taylor 7. 30days30days30days 8. SHITSHOW or Boulevard of Soaking Dreams 9. Oh, Donna 10. W-TEN 11. Something's Gotta Give 12. Pinch Me

  • [LP] PONY "Clearly Cursed"

    ¥4,700

    Format: 12" Vinyls Label: Take This To Heart Records Genre: Alternative Rock / Grunge Pop Release: 2026/2/13 グランジーなサウンドをとびきりキャッチーにかき鳴らすトロントのGrunge Popバンド、PONYの3rdアルバム。 レコードのカラーは Color in Color です。 [Track List] 1. Superglue 2. Freezer 3. Sunny Something 4. Middle of Summer 5. Hot and Mean 6. Blame Me 7. Clearly Cursed 8. Brilliant Blue 9. Every Little Crumb 10. Swallowing Stars [bandcamp] https://ponyband.bandcamp.com/album/clearly-cursed

  • [CD] PONY "Clearly Cursed"

    ¥2,200

    Format: CD Label: Take This To Heart Records Genre: Alternative Rock / Grunge Pop Release: 2026/2/13 グランジーなサウンドをとびきりキャッチーにかき鳴らすトロントのGrunge Popバンド、PONYの3rdアルバム。 ※本商品はCDです。レコードも販売しています。 [Track List] 1. Superglue 2. Freezer 3. Sunny Something 4. Middle of Summer 5. Hot and Mean 6. Blame Me 7. Clearly Cursed 8. Brilliant Blue 9. Every Little Crumb 10. Swallowing Stars [bandcamp] https://ponyband.bandcamp.com/album/clearly-cursed

  • [LP] Barely Civil "I'd Say I'm Not Fine"

    ¥3,800

    Format: 12" Vinyl Label: Take This To Heart Records Genre: Emo, Indie Rock Release: 2024/3/22 独自のサウンド作りのセンスが光るミルウォーキーのEmoバンド、Barely Civil の3rdアルバム。20代から30代への移り変わりとコロナ禍が見事に重なった結果、将来への不安や日常生活の疑問、人間関係の複雑さなど、迷いや葛藤を「エモ」に乗せた作品が完成しました。 サウンド面では、ポストハードコアやポストロック、ドリームポップなど様々な要素を飲み込んだ奥行きのあるものになっています。エッジは効いてて欲しいけど、キャッチーなだけのモダンエモは苦手って人にこそ聴いて欲しい作品ですね。 プロデュースは Fiddlehead や Anxious の作品も手がけたTWIABPのクリスです。 [Track List] 1. I'd Say I'm... 2. Floating Again 3. Coasting, Mostly 4. Shifting Blame 5. Not Fine 6. Better Now 7. Dwindling 8. Finding Time 9. Invading Space 10. Closing Doors [bandcamp] https://barelycivil.bandcamp.com/album/id-say-im-not-fine

  • [LP] Future Teens "Hard Feelings (Deluxe)"

    ¥3,800

    Format: 12" Vinyl Label: Take This To Heart Records Genre: Indie Pop, Emo Release: 2023/9/28 ボストンのIndie PopバンドFuture Teensが2017年にリリースしたデビューアルバムのデラックス版。3曲の新曲を追加して、2023年に Take This To Heart Records からリリースされました。 こんなにもピュアな音楽があるのかと思わずに居られない大名盤。癒し、温もり、優しさがぎゅっと詰まってます。Oso Oso、Tigers Jaw、Macseal などが好きな人は、ぜひチェックしてみてください。 [Track List] 1. Sleep Schedule 2. What's My Sign Again? 3. Girlfriend On A Gap Year 4. In Love Or Whatever 5. Expiration Dating 6. Learned Behavior 7. Party Ethic 8. Kissing Chemistry 9. Giving Up On Crushes 10. D.T.F.L bandcamp https://futureteens.bandcamp.com/album/hard-feelings-2

  • [LP] PONY "TV Baby"

    ¥3,800

    Format: 12" Vinyl Label: Take This To Heart Records Genre: Alternative Rock / Grunge Pop Release: 2021/4/9 トロントの Grunge Pop プロジェクト、PONY のデビューアルバム。エッジの効いたギターサウンドとキュートな歌声が見事にマッチする楽曲が詰まっています。 ポップスには興味がないんだって人も、最初の数秒で判断して聞くのをやめないでください。適度にざらついた音は、パンクやグランジが好きな人もきっと気にいるはず。illuminati hotties なんかの雰囲気が好きな人は絶対聴いてみてください。 [Track List] 1. Chokecherry 2. WebMD 3. By The Way 4. Furniture 5. Couch 6. My Room 7. Sometime Later 8. Cry 9. Sunny D 10. Swore [bandcamp] https://ponyband.bandcamp.com/album/tv-baby

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