Pajammin Distro

国内アーティスト | Pajammin Distro

Pajammin Distro

Pajammin Distro

  • About
  • Blog
  • Category
    • ジャンル
      • Punk
      • Emo
      • Indie Rock
      • Hardcore
      • Alternative Rock
      • Ska Punk
    • 商品カテゴリ
      • Vinyl
      • CD
      • Tape
      • 7"
      • グッズ
        • Tシャツ
        • キーホルダー
    • レーベル
      • Acrobat Unstable Records
      • Counter Intuitive Records
      • Dead Broke Rekerds
      • Don Giovanni Records
      • Double Double Whammy
      • Get Better Records
      • Head2Wall Records
      • Lauren Records
      • No Sleep Records
      • Really Rad Records
      • Refresh Records
      • SideOneDummy Records
      • Skeletal Lightning
      • Take This To Heart Records
      • Tiny Engines
      • Topshelf Records
      • Waterslide Records
      • ungulates
    • 国内アーティスト
  • Contact
  • Membership
    • Pajammin Freaks
    • マイページ
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記
  • ・会員規約

Pajammin Distro

  • About
  • Blog
  • Category
    • ジャンル
      • Punk
      • Emo
      • Indie Rock
      • Hardcore
      • Alternative Rock
      • Ska Punk
    • 商品カテゴリ
      • Vinyl
      • CD
      • Tape
      • 7"
      • グッズ
        • Tシャツ
        • キーホルダー
    • レーベル
      • Acrobat Unstable Records
      • Counter Intuitive Records
      • Dead Broke Rekerds
      • Don Giovanni Records
      • Double Double Whammy
      • Get Better Records
      • Head2Wall Records
      • Lauren Records
      • No Sleep Records
      • Really Rad Records
      • Refresh Records
      • SideOneDummy Records
      • Skeletal Lightning
      • Take This To Heart Records
      • Tiny Engines
      • Topshelf Records
      • Waterslide Records
      • ungulates
    • 国内アーティスト
  • Contact
  • Membership
    • Pajammin Freaks
    • マイページ
  • Home
  • 国内アーティスト
  • [LP] Arcadian Starship "So Long, And Thanks For All The Fish"

    ¥2,860

    Format: 12" Vinyl Label: DEBAUCH MOOD Genre: Power Pop / Punk Rock Release: 2026/08/12 [Label Info] 2010年代~多くの人々がフェイバリットに上げたThe Sleeping Aides And Razorblades (札幌※以下SAAR) の核メロディメーカー・楽曲アレンジメントマスターShirahamaによるソロプロジェクトとして始まったArcadian Starship。 当レーベルより2020年、ソロ期名作「Dedicated to winslow leach(12")」をリリースした後、このプロジェクトは居住地を関西に移し、バンド形態として再編成が行われた。 初シングル「No Feelings(7")」が2024年にリリースされた事により、関西圏~各地でのライブは安定的に増加。聴き手の眼前・耳朶に入り込むような魅力を披露し、その儚き淡さと曲の良さはお馴染みのモノとして定着が進んでいる。 関西にて結成されたメンバーはVo/Gt_Shirahama (SAAR)、Gt_Hacchori (Deadbeat Club、ODDLY)、Ba_shinya (ex-Famous Painters)、Dr_Tora (ex-Frantic Stuffs、ex-Diskover etc..) の4名。彼らによる数年にわたる楽曲・アレンジ・トータルサウンドの総意的Full-Length Album (LP) が、2026年初夏にリリースされる事となる。 本作は、ソロ活動作品からバンド再構築~現在までに至る過程全てをパッケージする目的の下、約1年の制作活動を経て完成するに至った。つまりは、「今のうちに痕跡として残しておく」といった記録を最優先に、現在のメンバーにおける個性・楽曲バランス・ライブにおけるラフさなどが生々しく何層にも折り重なった音源を目指し作られた事となる。 各曲に関するイメージをメンバーにヒアリングしたところ、 =============================================== Hanoi Rocksの1stや90年代Power Pop (Adam Schmittなど)、Elvis Costello 、Badfinger、The Kinksといった王道のソングライティングのイメージに、XTCや、Buzzcocksの「Trade Test Transmission」、Eddie & the Hot Rodsの「Thriller」、The DamnedがLoveやElectric Prunesをカバーする際のあの空気感も下地となっている。Only Onesの「Another Girl, Another Planet」や、やはり10代のころから愛聴しているPsychotic Youth、 Senseless Thingsなどの影響も大きい。バンドでの演奏にあたってはCrocodilesの3rdを意識しながら、Holliesの「Evolution」やGood Vibrationsに見られるようなBandらしいマイルドなPunk感も取り入れていった。Jim Basnightの「I Wanna Be Yours」、Mick Jones的な佇まいを狙った曲もあれば、The Knackの「Wait and See」、The Innocentsの「Sooner or Later」、The Decibelsの「Kiss Me Carolynne」を参照した一曲もある。中には当初Aztec Cameraの「Sister Anne」や後期Registratorsのような質感から出発しながら、バンドアレンジを経て大きく表情を変えていった曲もあった。最後にはNew Order、Mark Beerの「Pretty」、Communionsの『Cobblestones』7"といった参照点も重なり合わせている。 大きなギターサウンドを軸にゴージャスな音像を当初は志向していたが、作業を進めるうちに徐々にアイディアが膨らんでいき、最終的にはPatsy's RatsやKing Tuffといった、10年ほど前のパワーポップ/ガレージの質感へと着地することとなった。音と鼓膜の間にわずかな隙間があるかのようなサウンドスケープを志向している。 =============================================== といった時代横串にも程がある回答が返ってきた。 このバンドの影響が60、70、80、90、00年代~現代に渡るTotalなPop/R&Rを辿る特濃タイムトラベル的夢想の下に存在する強さがひしひしと伝わってくる。 収録曲。耳に残り、口ずさんでしまうような名曲しか用意されておらず、各年代のPower Pop、70's UK Punk、Indie/Guitar Pop、90's UK Melodic Punkを飲み込みながら、最早oldiesなvoグループ等と同種の心地よさにて、2026年に再度紐解かれたGlam Rockが疾走しているかの楽しみ方もできる。 上記にて公言する影響音楽をどのように解釈しているのかも不明な驚きの楽曲展開や、ソロ時代名曲の再アレンジなども挟み込まれ、全曲淡く刺さる至玉メロディアスソングが連続する。 10代の頃からMega City Four、Exploding Hearts、Senseless Thingsを愛し、現代に駆動していくような根本的才能に淡さ500%の胸締め付けVoが乗る普遍的ノスタルジックは固く。それを強くサポートする・弾きたいことがあまりにも多すぎるかのGtリードプレイが楽曲における立体を形成する。絡むボトムを強く支えつつランニングするメロディラインがBaの細部に溢れ、遠く近くにも感じさせるタイトさがDrの定点と淡く掛け合わさり、リズム隊は楽曲・音源全体への丸みを作り上げていく。 やはり日本における坩堝として突然変異に産まれた最高峰Power "Pop" PunkグループSAARからの延長として、これでもかとJapanese CatchinessとR&R探求による親和を見せつけてくれるそのスタイルは、圧倒的に過去よりも成長を続けていく今作と共に説得力が相乗している。 この音源は、時代背景を直下から採掘する日本Power Pop/Pop Punkの結晶であり、2026年初夏に清涼をもたらす一滴ともなる。そして、その直前の大きな熱量として投下される円盤でもある。 彼らが普遍的に大切にしている事は、音楽の歴史に対する誠実なこだわりであり、それはシーンに迎合する器用さや、人口減少における諦めなどとは一切無縁の上に存在する。正しく、音楽への強い愛情表現以外の何ものでもない。 ※今作のRecording/Mixは老舗LM Studioにて実施。アートワークは全てバンドメンバーにて制作されたフィジカル音源となる。タイトルに冠された『So Long, And Thanks For All The Fish』、イルカデザインにて、SFコメディオマージュまでもを含み音源の仕様は決定づけられた。 [Track List] 1. Wake Up 2. Wasted 3. I'm Just a Factory Boy Working the Night Shift 4. Terribly Sorry Rock 5. Android Dream 6. Forever 7. Where the Love Is 8. Change Your Mind 9. Something on My Mind 10. Can't Get Enough [bandcamp] https://debauchmood.bandcamp.com/album/arcadian-starship-so-long-and-thanks-for-all-the-fish-lp

  • [LP] ALP$BOYS "still alps" (LP)

    ¥2,860

    Format: 12" Vinyl Label: DEBAUCH MOOD Genre: Hardcore Release: 2026/08/12 [Label Info] 2013年頃結成。数回に渡るメンバーチェンジを経て、過去活動の中においての最高峰布陣を現在は獲得。ここ数年間にて『登頂』していく標高はより上がり続け、限られたライブの中でも明らかにその場への爪痕を残し続けているALP$BOYS。 前作アシックス★ブーメランズとの「Drunks In The Central Park split (7")」のリリースから早くも3年が経過し、絶好調現メンバーの全てが詰め込まれた、スリリングあり・激ヤバ展開あり・そして懐かしさと涙ありの最登頂記録更新大作Full Length Albumが2026年6月にリリースされる事となる。 現メンバーは以下、 Vo:ippe(fredelica) Gt:Nissy(penisboys、urgh、東京スーパースターズ、GREEDY FAT CAT) Gt:Hajime(geji、Shining Moments、END IN BLOOD etc.) Ba:Atake(COFFINS、Super Structure) Dr:Kosuke(Daiei Spray、PLAY DEAD SEASON、urgh、GREEDY FAT CAT、Serial Experiments 、BISING etc.) 「どういったメンバーの組み合わせ!?」と思われる方も多いとは思うが、それはシンプルに飲み仲間関係を出自として始まった事を意味する。13年における活動は現在最も脂がのった時期に差し掛かっており、その抑揚に大きな拍車がかかっている。 今作は全13曲を収録。頭数曲を再生すれば瞭然ではあるが、今作のバリエーション、アレンジ、各パートの充実がどれだけ渾身として音源に叩き込まれているのかがLong Play作として伝わる筈である。 ダイハードに切り込み加速する1曲目から、ロッキンなGtとそれを絶妙に外していくようなGtのぶつかり合いが非常に予測不能に双方レイヤーとして絡み合い、爆速と縦横の揺れ両方を強く演出するBa・Drの動きまくる畳みかける全パートの混ざりあいが激ヤバ(2回目)な楽曲を強く作り上げ進んでいく。 そして前作の凄さが相乗の意味でよりリリック才能キレまくりに進化したVoが縦横無尽に完全なるこのAlbumの面白さを演出し、泥臭いのにキレがある不思議な酔いどれコントラストとストイックな突進力も表現。ちょっと前後左右過去未来を見渡してもあまりないような強い個性盤として存在感を増している。今作が相当な時間をかけ作成された事に比例されるように、満足感が高い内容として出揃っている。 滲むAlternative色とStraight Ahead〜Rest In Piecesの様なNY勢感覚もありながら、Abestie Boys、初期TOAST etc...自国のトラディショナルなHard Coreも感じさせられる。 ビートが跳ねる形にて転がるようなドライブ感と展開が共存する様は、例えるならばDeathreatとUnbrokenとAnnihilation TimeがHawkwind『In Search Of Space』、Alien Soundtracks 期Chrome~FarflungなどのSpace Rock的感覚・もしくはNeburaなどのDesert Rock的フックに横殴りされたかの様な側面も感じられる。確信犯的にサバス派ツイン・リードする流れ~次曲で再度爆速に雪崩れるなどの展開も用意され、その特異な配合比率は中心で激しく各曲を干渉していくように、これは紛れもなく現代のReal Mixtureであるとも言い切れる。 Slight SlappersにStiff Little Fingersを感じ、Senseless ApocalypseにGG Allin & The Jabbersを感じる事ができる人がいるのであれば、ALP$BOYS にThe Saintsを重ねる人ももしかしたら出てくるのかもしれない。 あの頃のときめく気持ちを忘れない、忘れられない大人達による全青春・私史が一枚の皿に盛られた、原液になるまで煮詰められた収録時間約30分が当音源には刻み込まれているのだ。 ※今作のRecording & Mixed & MasteringはTakeshi Maeda氏(CORNER RECORDING/Super Structure)が担当。長期的なバンドの多くの要望にもすべて答えてくれた上で、今作の音源は完成されている。 ジャケットアートワークはendlfin.氏が担当し、『なんだこのジャケットは!?』と思わせるには十分にも有り余るほどの、Black Culture直下型愛情の溢れるアイデア手法を独特の超遊び心にてALP$BOYSの表現に持ち込んでくれた。 [Track List] Side A 01. SSS 02. KENTUCKY 03. R51 04. BAD FEELING 05. THE BLEW 06. BOSTON 07. DRUNK MONKEY BLUES Side B 01. CHAOS CONTROL 02. AGAIN 03. ASSAULT 04. 極楽浄土 05. BURNING RICE 06. JERRY [bandcamp] https://debauchmood.bandcamp.com/album/alp-boys-still-alps-lp-cd

  • [CD] Forbear "4songs II"

    ¥1,650

    Format: CD Label: Alkaline Maniacs Genre: Alternative Rock Release: 2026/7/22 Tokyo Positive Emogaze こと Forbear による4曲収録EP。Shut Your Mouthとのスプリットから約2年ぶりとなる本作は、自主レーベル Alkaline Maniacs よりリリースされています。 静と動のメリハリ、先の読めないメロディや曲の展開、そして不安定だったり陰を感じる入りからでも必ず一筋の光みたいなものが見えて温かみや安心感で包まれるパートへと展開していくというバンドの魅力が全曲に現れた作品。Emo/Alternativeシーンのバンドだけでなく、Hardcore/Punkシーンで活動するバンドだからこその、オリジナリティあふれるサウンドに仕上がっています。 Whisky Yokoがボーカルと務める #1 "Head To" は、波の音から始まり、そのまま海の雄大さに抱かれたときのような癒しと心地よさを感じるリードトラック。作品内で唯一、始まりから最後まで「陽」の要素に溢れた楽曲です。 グランジーなコード進行からの入りが異質を放つ #2 "Plunge"、ダークなと呼ぶには大袈裟なほどちょっとだけの陰を感じる #3 "Bookshelf" と続き、ラストは Yoshigazerがボーカルを務める#4"Ghost"。ゆったりとした出だしからどんどんとエネルギーが積み上がっていき、壮大で開放的なギターソロを皮切りにポジティブな感情が放出されたような終わりを迎える展開は、カタルシスをもたらしてくれます。 レコーディングとミックスは過去作に続きDevu Recordingsが、マスタリングはバンドが長年影響を受けてきたコロラド州のAlternative Rock/Shoegazeバンド、GleemerのボーカルであるCorey Coffmanがそれぞれ担当。陰鬱とした空気感の中でも希望の光を見出せるような作品全体の雰囲気を見事に表現したジャケットのアートワークは、フォトグラファーの Hiro Itou が担当しています。 Gleemer や DOWNWARD といったモダンオルタナ/シューゲイズバンドが好きな人はもちろんのこと、Hum や The Smashing Pumpkins といったレジェンド級のアーティストの楽曲が好きな人もぜひチェックしてみてください。 [Track List] 1. Head To 2. Plunge 3. Bookshelf 4. Ghost [bandcamp] https://forbear4bear.bandcamp.com/album/4songs-2

  • [CD] LAMB’S END "SENTIMENT"

    ¥2,200

    Format: CD Label: ungulates / ANGM RECORDS Genre: Emo / Alternative Rock Release: 2026/7/22 [Release Info] 2024年結成、弱冠19歳の篠崎ゆうき率いる名古屋拠点のEMOバンド LAMB'S END が、6曲入り1st EP "SENTIMENT" を完成させた。2026年6月にデジタルで先行リリースされた本作が、東京のDIYレーベル UNGULATES と ANGM RECORDS の共同リリースによりCDとして登場する。 結成からわずか2年ながら、Blind Girls、Sport.、Ostraca、Rest Ashore ら海外アーティストのサポートアクトにも抜擢され、名古屋・東京を中心に精力的なライブ活動を展開している。 くだらない1日やANORAK!以降の国内EMOシーンの流れを汲みながら、シューゲイズやポストロック由来の轟音パートを巧みに織り交ぜた、独自のEMO/J-ROCKサウンドを展開。全6曲の作詞・作曲は篠崎ゆうきが手がけ、瑞々しさと激情が同居する、等身大の感情を詰め込んだ作品となっている。 レコーディングおよびミックスは UNGULATES の中川航、マスタリングは Void)))Lab の稲荷氏が担当。繊細なメロディと轟音のコントラストを際立たせ、ライブの熱量をそのままパッケージしたような臨場感あふれるサウンドに仕上がっている。 [Track List] 1. NEVER ENOUGH 2. うそつき 3. こわれてゆく 4. SENTIMENT 5. 消えないもの 6. Serotonin tail

  • [CD] No edge "Me And Everyone Else"

    ¥1,980

    Format: CD Label: LIKE A FOOL RECORDS Genre: Indie Rock Release: 2026/3/25 [Label Info] 2016年結成、マイペースに活動を続けながら九州で圧倒的な存在感を放ち続ける、鹿児島の3ピース・オルタナティブバンド No edge。活動初期のデモ、2018年の1stアルバム(十三月よりリリース)、SUMMERMANとのスプリットCD、2024年の自主制作2ndアルバムを経て辿り着いた、2026年リリースの新作5曲入りEP。 ハードコア、パンク、エモ、インディーロックを軸に、国内外の様々な音楽を吸収しながらも、決して流されることのない意志を感じさせるサウンド。重心の低いパンキッシュなギターと強靭なバンドアンサンブル、ドラマチックに展開する楽曲構成。エモーショナルで生々しい歌声、ピュアなメロディー、生活に根ざした言葉たち。 鹿児島という場所で生活し、向き合いながら続けてきたバンド活動。その中で培われた孤独さや強さ、そしてここでしか生まれ得ない感触が、本作にははっきりと刻まれています。 全国各地のアーティストにとって「鹿児島へ行く理由」になり得るバンドであり、インディー/メジャーという枠を超え、純粋に音楽と向き合い続けてきた姿勢が、そのまま音として鳴っています。 「海鳴りが呼んでいる」という言葉が示すように、この作品には土地の気配が宿っています。 遠くから響く海の音のように、静かでありながら抗えない力を持った楽曲群。JawboxやTitle Fight、Discharging man等とも共鳴しながら、それでもなお鹿児島という土地に根ざした音。 レコーディング、ミックスは気心の知れた仲間である IRIKO、PANICSMILE の中西ノブが担当。 マスタリングは ayutthaya、Eupholks、NOUGAT、SAGOSAID なども手がけ、LFRでもお馴染みの Strohorn Music Laboratory 横山令。ジャケットイラストは、佐賀を拠点に活動するデザイナー/アーティストの OTA GENNOSUKE 氏によるものです。

  • [Tape] Revolution for Her Smile "Wake Up"

    ¥1,200

    Format: Casette Tape Label: hvystuff Genre: Indie Rock / Indie Punk Release: 2026/1/16 岡山を拠点とするインディーロックバンド Revolution for Her Smile による久々のフィジカル音源。A面には2曲の新曲、B面にはすでに公開されている楽曲のバンドバージョンや再録版が収録されたカセットテープとしてのリリースです。 テープのカラーは黄色。DLコードや歌詞カードが付いています。 さらっとした触感を持って、すっと体に馴染んでいって、でも心にジャリっと感を残してくれる、この心地良い音楽たちを、どうやって紹介文に書こうかなと思って考えていたけど、曲を作った本人のnoteの文章を読んで、完全に諦めました。みんな、聴いてみて。 [Track List] A1. Wake Up A2. Moon Palace B1. Black (Band Version) B2. December 28th [bandcamp] https://hvystuff.bandcamp.com/album/wake-up-2 [note (本人解説)] https://note.com/hvystuff/n/ne0c3e1faa593

  • [7"] bows / by the end of summer / THE SLEEPING AIDES & RAZORBLADES / shipyards "4way split"

    ¥1,650

    Format: 7" Vinyls Label: imakinn records Genre: Punk Rock / Emo Release: 2025/11/26 imakinn recordsとby the end of summerの呼びかけで集った盟友4バンドによるスプリット音源の7inchが遂に完成! bows、by the end of summer、shipyards は完全新録、THE SLEEPING AIDES & RAZORBLADESは未発表音源を収録しています。 [Track List] A-side 1. bows "Kyoto" 2. by the end of summer "Just Because" B-side 1. THE SLEEPING AIDES & RAZORBLADES "Complete Control" 2. shipyards "get back"

  • [Tape] Texas 3000 "Weird Dreams"

    ¥1,650

    Format: Casette Tape Label: Skin Slicing Horse Genre: Alternative Rock / Indie Rock Release: 2025/4/2 東京を拠点に精力的な活動を見せるオルタナティブロックバンド Texas 3000が2025年4月にデジタルリリースした音源の初のフィジカル化。 Weird Dreamsというタイトルに相応しい、予想がつかない展開を見せる多彩な楽曲が詰め込まれたミックステープ的な作品です。 [Track List] 1. Strange Cherry Red 2. Other ft. 没 aka NGS 3. There's Still Time 4. Universe Drawer 5. Other #2 [bandcamp] https://texas3000.bandcamp.com/album/weird-dreams

  • [CD] Texas 3000 "tx3k"

    ¥3,080

    Format: CD Label: Skin Slicing Horse Genre: Alternative Rock / Indie Rock Release: 2025/11/26 東京を拠点に精力的な活動を見せるオルタナティブロックバンドTexas 3000が、制作期間に3年以上を費やした1st アルバム「tx3k」、待望のCD化! 2023年リリースのカセットテープ完売に伴い、新たなアートワークに加えボーナストラック"Uma Ga Suki"を追加収録し、全12曲入りアルバムとして再発されることとなった作品です。 [Track List] 1. Connector Fuck Man 2. Shanburuon 3. Bones For Doug 4. Tomorrow's King 5. V Ni Ha Naranai 6. Erika's Room 7. Erika 8. Hirame 2D 9. Define 10. Here 11. Skin Slicing Horse 12. Uma Ga Suki [bandcamp] https://texas3000.bandcamp.com/album/tx3k

  • [CD] soccer. "Internet"

    ¥2,200

    Format: CD Label: ungulates Genre: Emo / Screamo Release: 2025/10/31 [Release Info] 2021年に結成された東京拠点のEMO/SCREAMOバンド soccer. が、前作 “Seasons Move Forward” から約1年ぶりとなる8曲入りフルアルバム “Internet” を完成させた。 2025年9月にデジタルで先行リリースされた本作が、東京のDIYレーベル UNGULATES からCD版として登場する。 soccer.はこれまでに500人規模の会場を含む大規模アジアツアーを複数回成功させ、シカゴの盟友 Your Arms Are My Cocoon との2度のジャパンツアー帯同、さらに YAAMC / Worst Party Ever / Widowdusk とのUS西海岸ツアーにも参加するなど、国内外で存在感を示してきた。 前作同様、EMO / SCREAMOを基調とした音楽性を土台にしつつ、今作ではギターボーカル Taiyo 自らがプロデュース/エンジニアリングを手がけることで、さらにパーソナルな視点を深く掘り下げた作品となっている。 [Track List] 1. Waltz for Devil 2. The Collapse 3. I wish someday the world will lose its heat (feat. wearingdress_) 4. Nightwalk 5. The Screen (feat. worst party ever) 6. September 7. Houseplant 8. Internet [bandcamp] https://supersadsoccer.bandcamp.com/album/internet

  • [CD] egomaniacs "Stay egomaniac 'til eternal stardust"

    ¥1,320

    Format: CD Label: Hallucination Genre: Melodic Punk / Emo Release: 2025/9/12 大阪を拠点に活動するMelodic Punk / Emotional / Alternative Rock Band “egomaniacs”の5曲入り新譜CD。 2024年秋に新メンバーとしてMiyazaki(Gt / by the end of summer)を迎え、Yuasa(Dr / hyper nervous)、Sachiko(Ba,Cho)、Haruta(Vo,Gt / Seathrift, who cares, rookow)の4人編成での初となるEP。 4人編成となり、よりメロディアスさやサッドネス、疾走感、焦燥感、爆発感を際立たせつつ、egomaniacな独特の個性を注ぎ込んだ入魂の5曲。 Track 3 "Goodbye-less Phantom" には ex-Diskover のボーカルNao氏がゲストコーラスとして参加。アートワークはArcadian Starship , ex-DiskoverのTorahikoが担当。 CD限定のボーナストラックとしてBright Sandcastle (Bass Sachiko Vocal ver.)を収録。 [Track List] 1. Bright Sandcastle 2. Bang Your Mind 3. Goodbye-less Phantom 4. Still Playing 5. Bright Sandcastle (Sachiko Vocal ver.) [bandcamp] https://egomaniacs-jp.bandcamp.com/album/stay-egomaniac-til-eternal-stardust-2

  • [7"] Arcadian Starship "No Feelings"

    ¥1,430

    札幌で結成されたThe Sleeping Aides And Razorbladesのボーカルとして知られる白浜のソロプトジェクトとして2019年にスタートしたArcadian Starship。今作は拠点を関西に移してバンド体制となってから初となる音源です。 クラシックなロックンロールからの多大な影響を感じるギターサウンド、すっと体に入ってくるグッドメロディー、絶妙なフラつき具合がクセになるスイートなボーカルの組み合わせは至高のパワーポップ/ポップパンク。 スリーブからジャケットごと盤を取り出して、プレイヤーにセットしてこの音が鳴り出したらと妄想しただけでめちゃぶっ飛べるので、ぜひともフィジカルで音源ゲットして欲しいです! [Track List] A-1. No Feelings B-1. Can't Get Enough B-2. Heartache [bandcamp] https://debauchmood.bandcamp.com/album/arcadian-starship-no-feelings-7 [Label Info] 札幌から関西へ。北海道は苫小牧にて生まれ育ち、多感な10代後半~20代までを札幌はThe Sleeping Aides And Razorblades(以下SAAR)に捧げてきた白浜は、コロナ禍直前の2019年にソロプロジェクトArcadian Starshipを始動した。 当レーベルより『Dedicated to winslow leach(12")』をリリースした後、その活動は居住地:関西への移管により、新たな人間関係の変化~仲間を獲得し、様々な知見が入り混じる充実のバンド形態として新たな再スタートを切っている。 メンバーは、 Vo/Gt_Shirahama(SAAR) Gt_Hacchori(Deadbeat Club) Ba_Shinya(ex-Famous Painters) Dr_Tora(ex-Frantic Stuffs、ex-Diskover etc..) による4名編成にて2023年に始動。 現活動形態になり約1年、バンドの今が大いに感じられる初(7")Singleが2024年にリリースされる事となる。 拠点を札幌から関西に移した事により、当初の宅録にて培われたアイディアは、地域柄の情報量・相手のセンスを信じた精度の高さと重なり相乗に至っている。そこに関して中心メンバーの白浜は、『それぞれのメンバーにおける音楽に対する誠実さと献身が、メンバー間の相互信頼関係・会話に繋がっていると思う』と言う。それは正に、熱きフックと微睡に彩られた美学に満ちた彼らのR&Rとして、純真無垢に愛らしく力強い泣きのkillerナンバー3曲が収録される結果を言語化したものである。 曰く、今作はAnother Pretty Face/Mega City Four/Cash Pussies/Donkeys/Mark Beer/Marshall Crenshaw/Communions/Martin Newell/The Jam/The Kinks(2nd)などからのインスピレーションが多く散りばめられているとの事。そこには重んじているコードの感触に彩られた素晴らしきR&Rへの情景が不変に存在し、全体における各ワーク遊び、持ち前の流れる圧倒的なメロディライン、安定したback布陣のGt/Ba/Drの絡み合うような演奏による丸みとドライブ感・ソロが入り混じる自由度に裏打ちされた70's UK Punk~Power Pop~Neo Mods~Pop Punk~Guitar Pop、そして90年代から近代音楽までもの貪欲を氾濫させるように光っている。 メンバー4人それぞれがお互いを理想のメンバーと認識しているはずであるからこその、結果がMixされた楽曲群は灯され、フロントマンの場数を踏まえ今作は完成。彼らの音楽は今までの経験次段階クオリティを獲得し、最早日本における唯一無二の独自Power Pop/Pop Punkに属している。 約10年程前に、『これが私達の一番身近なPower Pop/Pop Punkだ!』と多くの若者を魅了したフロントマン白浜のセンスは変わらずとも、そこから年齢を重ねてきたミドル世代の琴線すらをも『より我々のものだ』として再び狂わせてくる楽曲は今も不変。この作品は、どんなに今(そして今後より進むかもしれない)の物価高加速においても、あの頃の『レコードが安く沢山買えた』時代の楽しさを忘れさせてくれない、忘れる事を許してくれないような、一つの音楽における最高峰レコードリリースとして今回世に出る事となる。

  • [CD] soccer. "Seasons Move Forward"

    ¥1,650

    Format: CD Label: ungulates Genre: Emo, Screamo Release: 2024/4/12 東京を拠点に活動するEMO/SCREAMOバンドsoccer.が、キャリア初となる7曲入りアルバム"Seasons Move Forward"をついに完成させ、東京のDIYレーベルUNGULATESより4月12日にCD / DIGITALでリリースする。 2021年の活動開始と同時にリリースした2曲入りDEMO CD-Rは即SOLD OUT。ANORAK!,音速ばばあ, downt, 7th Jet Balloonといったバンドとの度重なる共演を経て、2022年に音速ばばあとのSPLITをUNGULATESからリリース。 国内外のEMO/INDIE ROCKリスナーを中心に話題となる。 2023年にはオーストラリアのSCREAMOバンドSALT MONEY, シンガポールのEMOバンドFORESTS, 香港のEMOバンドWELLSAID, アメリカのEMO/HARDCOREバンドANXIOUS, 台湾のPOST HARDCOREバンドUS:WE, タイのMATH ROCKバンドFAUSTUS, アメリカのGRUNGEバンドSOUL BLINDといった数々の来日アーティストの共演に抜擢され、11月にはアメリカのMATH ROCKバンドREST ASHOREとのジャパンツアーに帯同。 国内外の強力なアーティストとの共演を経て、ライブバンドとしての実力を確かなものにした。 2024年はアルバムから57秒のショートチューン"IV"を先行シングルとしてリリースし、これまでのMIDWEST EMOスタイルからSCREAMO/CHAOTIC HARDCOREに大幅な方向転換を見せた。 年始からアメリカのINDIE ROCKバンドSIGNALS MIDWEST, アメリカのMIDWEST EMOバンドCURLINGの共演に抜擢され、"Seasons Move Forward"リリース直後にはアメリカのSCREAMOバンドYOUR ARMS ARE MY COCOON, BLIND EQUATIONとのジャパンツアーに帯同することが決定している。 今作ではSANS VISAGEやBLIND GIRLSの音源も手がけるオーストラリアのサウンドエンジニアLiam Krizを起用し、サウンドプロダクションも大幅に向上。 弱冠22才の太陽(Gt/Vo)を中心に構成されたsoccer.が、今作をもってシーンに大きな衝撃をもたらすだろう。 [Track List] 1. Hurting 2. Winter '21 3. III 4. still 5. IV 6. _ 7. Miracles [bandcamp] https://ungulatestokyo.bandcamp.com/album/ungl-028-soccer-seasons-move-forward

  • [CD] Forbear "8songs"

    ¥2,200

    Format: CD Label: Like A Fool Records Genre: Alternative Rock Release: 2024/3/1 [Label Info] Tokyo Positive EmogazeことForbearの8曲入り2nd Album”8songs”がリリース。 LIKE A FOOL RECORDSからは通算3作目となる2年ぶりの今作は、バンド自主企画”Rising Hands”のメンツにも現れているようなジャンルを問わない独自の信念と、ライブバンドとしての成熟が徐々に様々なシーンへ広がりつつ、その活動とリンクするような初期の緊張感とは違ったメンバー同士の信頼関係が垣間見える今作の新曲群となっています。 前作に引き続きOtusやSuper Structure等も手掛けるDevu氏によるレコーディングを敢行。前作以上に踏み込んだ深みと立体感のある2本のヘヴィーオルタナギターと絶妙にキャッチーなフレージング、リズム隊のみでもオリジナリティーを感じられるいなたさ最高パワーバンドアンサンブル、ハードコアパンクシーンとの繋がりも生きた説得力あるアレンジ、IdaやJen Wood等とも共鳴するようなWhisky Yoko氏のピアノ楽曲もアルバムとして素晴らしいアクセント、Forbear印ツインヴォーカルの馴染み方と完璧なサウンドメイクを表現している。 そして、今回は初めてゲスト陣を迎えた作品となる。Eupholks/MUGWUMPSで活動するKoike氏が解き放つエンジェルボイスを冒頭から贅沢使いし、盟友HETHをはじめSOILED HATE/shapeshifterで活動するZamoh氏が提供したEvilなSKITの演出と、ゲストワークが随所で作品に彩りを加える。 また、ボーナストラックとしてCDのみにリミックス楽曲を収録。2022年に発表した”LET THE DOG IN THE HOUSE, LET THE HUMAN DIE OUTSIDE"が各所で絶賛され、直近ではKyonCeeAPartmentをジョイント作品をリリースする等精力的に活動するDJ/BEATMAKER/PRODUCERのIRONSTONEと、Webメディア"Private Dub"や"Public Rhythm”を共同で立ち上げ人でもあり、ゲーム『NieR』のトリビュート・アルバム『NieR Tribute Album -echo-』にも参加、自身のバンドcikariでも活動するKanouKaoruの2名が参加。バンドへの愛と理解とリスペクトを感じまくるこれぞリミックスといった細かな仕掛けの効いたアレンジも流石。まさにこのリミックスまで聴いて完成するようなアルバムとなっています。 デザインはFells in Town関連やHETH×ONLY THE LAST SONG等の作品も手掛けるレペゼン横浜のイラストレーター/スケーターlllyoulll氏。従来のlllyoulll氏が手がけた線画風なデザインとは一線を画す独特なビジュアルを提供。ジャケットだけでなくインサートまで細部に渡り独自のエッセンスで丁寧に書き上げられており、フィジカルを開封した際にはlllyoulllワールドが繰り広げられている。 For fans of; The Smashing Pumpkins、Hum、Quicksand、Swervedriver、Fleshwater、Gleemer、cursetheknife, etc. [Track List] 1. Open Up 2. The Fiend 3. No Name 4. Empath 5. On Sand 6. Sinking 7. Seventh Bell 8. Glide Down 9. The Fiend [IRONSTONE Remix] 10. Glide Down [KanouKaoru Remix]

  • [CD] Sinker "Gutless"

    ¥2,200

    Format: CD Label: FURTHER PLATNIC / RAFT RECORDS Genre: Emo / Indie Rock Release: 2023/10/25 三島のEmo/Indie Rockバンド、Sinkerによるキャリア初のフルアルバム。 カセットとCDの両方でリリースされ、それぞれに異なるボーナストラックを収録。 [Label Info] 2013年Order From増田、stereo type/passive chord芹澤を中心に結成した静岡県三島市のエモバンドsinker。 当初はThe Promise RingやMineralといったバンドの影響下に、エモリヴァイバルや、エモ派生のシューゲイザーのリアルタイムを追従し、独自のスタイルを形成。人生の岐路と共に歩み、活動は緩やかではあるが、10年間に刻んできた旧曲と、コロナ禍以降の新曲を織り交ぜた、1stフルアルバム。 [Track List] 1.Intro 2.Baseball Boys 3.Standstill 4.Open Your Eyes 5.Passing 6.Rain(For Miles) 7.Deadend 8.Remain 9.Fireworks 10.Stolen 11.Chasing *bonus track

  • [Tape] Sinker "Gutless"

    ¥1,650

    Format: Casette Tape Label: WOOD OF HEART Genre: Emo / Indie Rock Release: 2023/10/15 三島のEmo/Indie Rockバンド、Sinkerによるキャリア初のフルアルバム。 カセットとCDの両方でリリースされ、それぞれに異なるボーナストラックを収録。カラーはClear Red/Clear Greenの2色展開です。DLコード付き、200枚限定。 [Label Info] 2013年Order From増田、stereo type/passive chord芹澤を中心に結成した静岡県三島市のエモバンドsinker。 当初はThe Promise RingやMineralといったバンドの影響下に、エモリヴァイバルや、エモ派生のシューゲイザーのリアルタイムを追従し、独自のスタイルを形成。人生の岐路と共に歩み、活動は緩やかではあるが、10年間に刻んできた旧曲と、コロナ禍以降の新曲を織り交ぜた、1stフルアルバム。 [Track List] 1.Intro 2.Baseball Boys 3.Standstill 4.Open Your Eyes 5.Passing 6.Rain(For Miles) 7.Deadend 8.Remain 9.Fireworks 10.Stolen 11.Forget (ft. Moeha from herveil / IKKI from Free,I do) *bonus track

  • [7"] does it float "Everything is gonna be alright"

    ¥1,000

    東京のエモ/メロディックパンクバンド does it float の4年振りとなる音源。新たなメンバーが加入して5人組となって初となる音源でもあります。250枚限定、2曲入り。 [Track List] 1. Everything is gonna be alright 2. Keep awake to be here

  • [CD] good luck with your fun "It follows me around"

    ¥1,980

    Format: CD Label: Waterslide Records Genre: Emo / Melodic Punk Release: 2023/8/9 [Label Info] 名古屋のツィンクルエモ/メロディックパンクバンドgood luck with your funの10曲入り1stアルバムもついに解禁!よりメロディックパンク色が強力になり、そこにブレンドされたエモリバイバルフレーバーが蒼く熱いサウンドとなっているぞ。それに清涼感、疾走感ともにばっちり!で、なんともすごいアルバムを作りあげてくれたものです。POST ROCK、MATH ROCK的な展開も兼ね備えていますが根本にあるのはメロディックパンクな疾走感溢れるリズムとエモーショナルなメロディー!東海地域ということで思い浮かぶのがT.V.DINNERSとの共鳴感。ですが、現在進行形のfallsとも親交が深いのも納得のサウンドなのは聴いていただければすぐにわかると思います。fallsよりもこちらのバンドの方がメロディックパンク度は高いかもです。ALGERNON以降のエモリバイバルから、90年代の後期BRAIDや初期/中期のSTARMARKETのようなサウンド、そこにLATTERMANやNO IDEA周辺の熱いメロディックパンク要素がセンスよく合わさっていて、なかなか、いそうでいないバンドだと思います。リズムチェンジ後の疾走感もテンション上がるものがあります、そして、メロウな曲では絶妙なポイントで鉄琴を導入してたりと細かい仕掛けを探す楽しみも詰まってます。メロディックパンク、エモリバイバルの垣根を越えて愛されるバンド。ギターボーカルの三品くんはANGRY NERDではドラムをやっていて、知り合ってからはかなり長い期間を経ているんだけど、彼がこのバンドを始め聴かせてくれた時は本当びっくりしたな。ようやく繋がることができました!メロディック、エモいずれかが好きな人もチェックして欲しい!今夏にはfallsと一緒にリリースツアーに出るので、ぜひライブも体感してください! [Track List] 1. She’s wide awake 2. It follows 3. Slip in 4. White hydrangea 5. Behind the times 6. Peephole 7. Tales about St. John’s wort 8. As far as the eye can reach 9. Rings 10. Heat haze

  • [LP] What goes up "Laws of Gravity"

    ¥3,300

    Format: 12" Vinyl Label: Waterslide Records Genre: Melodic Punk Release: 2023/5/17 東京を拠点に活動する新生メロディックパンクバンド What Goes Upのデビューアルバム。結局これだよなーってガッツポーズしちゃうキャッチーなメロディーと躍動感、ど真ん中ど直球のメロディックパンクです。ほとんどの曲にコーラスパート aka シンガロングパートが含まれてるのも最高ですね。 リリースは信頼と実績のWaterslide Recordsから。パンクロック聴いてるとき、握った拳をぶんぶん振り上げちゃうって人に聴いて欲しい作品です。 盤のカラーは Blue/Green です。 [Track List] 1. Professional Forgetters 2. Unfit 3. Stages of Regret 4. Everything's Alright 5. Kai 6. Whimper 7. High Bar 8. Ba-Chan 9. Stumble 10. My Friend 11. Brakes [bandcamp] https://whatgoesup.bandcamp.com/album/laws-of-gravity

  • [7"] DAIEI SPRAY "Can't Truss It"

    ¥1,320

    [Label Info] ■Daiei Spray。 青森にて結成され、2008年頃より拠点を東京に移し活動。数回のメンバーチェンジを重ね現在に至る。 当レーベルから前作アルバム『Behind The Wall(LP+CD)』を2020年にリリースし、コロナ直撃による影響を受けながらも、突貫にて活動を続け乗り越えたのは頼もしくもここ数年間の出来事であった。(当時のリリースツアーはいくつかを除き日本・海外全てキャンセルとなった) Virusに翻弄された期間において、新たにDrとしてKosuke(PLAY DEAD SEASON/ALP$BOYSのメンバーでもある)が加入。過去最もアクティブな活動にて突き進む現体制となる。 今作は、上記3年間を踏まえた上での新作レコード(7")。2023年初夏、遂にリリースされる事となる。 ※現メンバー編成 Vo. Yagi Gt. Kyosuke Bs. Onodera Dr. Kosuke 今作収録の4曲は、ある意味原点回帰と思わせる節を感じさせられながらも、『我々の妄想の上において成り立つRevolution Summer』のバリューを、改めてストレイトフォワードPunk/R&Rなストリングスとタフネスにて捻じ曲げていくかの清き1枚となっている。 各曲、多様な場面におけるキラーリフのデパート(卸)と化しているGt、随所楽曲に渦を持たせる同じくキラー且つ職人派なBa、そして展開になだれ込む為の全てをエグく怒涛に叩きつけるDr。伸びやか且つ独自の唱法にて日本のバンドでしか出しえない曲の存在感を形成するVoと、、バンドの持ち味は今回も堅くアピールされている。 言うなればHüsker Dü / Willful Neglect / Down By Law / State などに近いと感じさせられ、且つ元を辿ればそもそもそれはThe Stoogesの精液を年数かけ異種交配させ続けたかの結果の上に成り立つ2023年の産物でもある。 Fu Manchu、NebulaなどのPower Band群かの押しの強さや、彼らが当然影響を受けているであろうUK Melodic Punkのルーツでもある80's UK PUNK_Chron GenやPeter & the Test Tube Babies etcからの要素引き上げなど、、Japanese Emotional Punkベテランバンドとしての『選択された再出発点』は当音源の起点にて着地となった事が表されている。そして、先般におけるRevengeの意味を指している。 メンバー個々人の環境や責任なども多様となる世代に差し掛かりながら、それでもペースを落とさずにクオリティを担保していくバンドのその姿勢。逆境をもろともせず、この3年間にて遅延していたものを一つずつ取り返すような、Daiei Sprayというバンドの在り方を今に記録したシングル(7")。レコードとして、今作も意味を持ちリリースされる事となる。 ※今作の総アートワークはPROM etcにて活動する丹下氏が担当。Bandのイメージを即時立体的に起こすような手腕にて、Hi SpeedなFreaks的仕事ぶりを発揮している。 ※Recorded by Kosuke osawa (g-roks studio) & junta hayashi (nonewyork studio) mastered by soichiro nakamura [Track List] Side A 1.Doubt Common Sense 2.I Can See For Miles Side B 1.Progress 2.Ministration [bandcamp] https://debauchmood.bandcamp.com/album/cant-truss-it

  • [CD] What goes up "Laws of Gravity"

    ¥1,980

    Format: CD Label: Waterslide Records Genre: Melodic Punk Release: 2023/5/17 東京を拠点に活動する新生メロディックパンクバンド What Goes Upのデビューアルバム。結局これだよなーってガッツポーズしちゃうキャッチーなメロディーと躍動感、ど真ん中ど直球のメロディックパンクです。ほとんどの曲にコーラスパート aka シンガロングパートが含まれてるのも最高ですね。 リリースは信頼と実績のWaterslide Recordsから。パンクロック聴いてるとき、握った拳をぶんぶん振り上げちゃうって人に聴いて欲しい作品です。 [Track List] 1. Professional Forgetters 2. Unfit 3. Stages of Regret 4. Everything's Alright 5. Kai 6. Whimper 7. High Bar 8. Ba-Chan 9. Stumble 10. My Friend 11. Brakes [bandcamp] https://whatgoesup.bandcamp.com/album/laws-of-gravity

  • [CD] 7th Jet Balloon "pleasant, sadness, and..."

    ¥1,100

    Format: CD Label: ungulates Genre: Emo / Pop Punk Release: 2023/4/7 [Label Info] 長野県を拠点に活動するEMO / POP PUNKバンド 7th Jet BalloonによるNEW EP。 2021年にセルフリリースされた初音源”I Use A Wooden Bat When I Play Baseball“以来約1年半ぶりとなる今作は、前作同様くだらない1日/downt/Awesome &roid等を手がけるVoid Lab稲荷氏をエンジニアとして起用し、ギターボーカルとドラムのツーピースながらパワフルな音像が完成。 M5 『Japanese Gateball』には現在最も勢いのある国産ミッドウェストエモバンドANORAK!のGt/Vo Tomoho Maedaがフィーチャリングで参加しており、感情的なシャウトでエモーショナルな楽曲にさらなる彩りを加えている。 リリースは東京のDIYレーベル、ungulatesから。 [Track List] 1. intro1 2. This is a Pen (Respect for Midwest Pen Pals) 3. MGDYRKRNI 4. super nerds 5. Japanese Gateball [ungulates] https://ungulatestokyo.bandcamp.com/album/ungl-021-7th-jet-balloon-pleasant-sadness-and

  • [CD] Starship "S"

    ¥1,320

    Format: CD Label: ungulates Genre: Emo / Screamo Release: 2023/4/7 [Label Info] 群馬県を拠点に活動するEmo/ScreamoバンドStarshipの1st EP。 2022年に自主制作でリリースされたシングル ”VOX” より1年ぶりとなる今作は、ミッドウェストエモやマスロック・激情ハードコアといった音楽の影響を感じさせつつ、キャッチーなメロディやフックの効いたリズムを取り入れ独自の音楽へと昇華させている。 現在はベースにRyoma氏が加入し、サポートドラムを迎えたスリーピース体制でライブ活動を行なっている彼らだが、今作品のレコーディングではGt/VoのJoshaがボーカル・ギターはもちろんベース・ドラムを含めた全演奏を担当している。 東京のDIYレーベル、Ungulatesよりのリリース。 [Track List] 1. Close Up 2. Gameplay 3. Under The Bridge 4. Tad Pole Studio [bandcamp] https://ungulatestokyo.bandcamp.com/album/ungl-022-starship-s

  • [CD] Eupholks "hua(yan)" (CD + ポスター)

    ¥1,650

    Format: CD + ポスター Label: Self Release Genre: Alternative Release: 2023/3/1 東京を拠点に活動する小池弘之によるプロジェクト、Eupholks(ユウフォルクス)の4曲収録EP。一貫したテーマで制作され2022年にリリースされた"hua"の続編となる作品で、楽曲は全て"hua"というタイトルです。 "hua"は中国語で「変わる」を意味する言葉。音楽やアートで、受け取ってくれた人の気持ちや生活を少しでも「変える」ことが出来たらという思いが込められた本作は、音源自体をアート作品という括りに出来ないかという考えから、CDよりもポスターがメインの作品となっています。 (詳しくは、EupholksのTumblrを参照ください。) ポスターは両面刷りで、ネットで発表されているパキっとした色使いとは異なり、オリエンタルなテイストの雰囲気ある作品になっています。多彩な楽曲で分厚く作られたエキゾチックな楽曲群を聞くと、うまくビジュアルに表現されているなぁと感心しちゃいます。まさに、音源とポスターで一つの作品ですね。 [tracklist] 1. hua (7) 2. hua (8) 3. hua (9) 4. hua (10)

Instagram
X
note
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記
  • 会員規約

© Pajammin Distro

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • Home
  • 国内アーティスト
  • ジャンル
    • Punk
    • Emo
    • Indie Rock
    • Hardcore
    • Alternative Rock
    • Ska Punk
  • 商品カテゴリ
    • Vinyl
    • CD
    • Tape
    • 7"
    • グッズ
      • Tシャツ
      • キーホルダー
  • レーベル
    • Acrobat Unstable Records
    • Counter Intuitive Records
    • Dead Broke Rekerds
    • Don Giovanni Records
    • Double Double Whammy
    • Get Better Records
    • Head2Wall Records
    • Lauren Records
    • No Sleep Records
    • Really Rad Records
    • Refresh Records
    • SideOneDummy Records
    • Skeletal Lightning
    • Take This To Heart Records
    • Tiny Engines
    • Topshelf Records
    • Waterslide Records
    • ungulates
  • 国内アーティスト
ショップに質問する